朝日新聞の安保法制の不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

北朝鮮がアメリカ・グアムへのミサイル発射を見合わせるとの報道が出ていますが、北のわがまま将軍のこと、今後いつ気が変わるかも知れません。

 

日本も日本海イージス艦を配備し、上空を通過する県にはPAC3を配備して警戒に当たっていますが、

 

朝日新聞はこんな記事を書いてます。

 

日本のこの度の安保法制、集団的自衛権では、アメリカ・グアムに向けて発射されたミサイルは、法的に簡単には迎撃できない。

グアムにミサイルが発射され、アメリカに直接被害が及ぶ状況となり、アメリカが個別的自衛権を発動し、それにより日本が存立危機事態になると認められ、集団的自衛権を発動することで(武力行使の新3要件ってやつね)、初めて迎撃可能となる。と

 

ん、あれ??

 

ねえねえ、朝日新聞さん、朝日新聞さん、

あのー、あんたたち安保法制が決議されたとき、

 

この安保法制は戦争法案だ!

この法案が通ったら日本は戦争出来る国になる!

日本は地球の裏までアメリカと戦争に向かう!

徴兵制が復活するー!

 

と雄弁に語っておられましたよね…

 

今になって、安保法制では、アメリカに飛んで行くミサイルも簡単には迎撃出来ません。と…

 

すごーく冷静に法的に語っておられるようですが、

 

朝日新聞さん、あんたたち二枚舌にもほどがあるよな。

 

よーく分かってんじゃん、安保法制のことw

 

この安保法制通ってなかったら、全く手出しが出来なかったからね。

それも良く分かってたってことだな。

 

売国反日、ねつ造、二枚舌、朝日新聞の面目躍如だね(笑)

 

終戦の日に考えることの不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

昨日8月15日は、終戦の日でしたね。

 

当日、靖国神社に、お年寄りから若い人たちまで、大勢の参拝者が訪れる光景を見ると、まだまだ日本も大丈夫だなって気にさせられます。

また日本人はもとより、台湾の方々なども多く参拝されていることは、今の自虐史観を植え付けられている日本において、沢山の勇気と自信を与えられます。

 

元中国人で日本に帰化された【石平氏】、ツイッターでは【石平太郎】と名乗られていますが、8月15日にこうツイートされています。

 

「今日は8月15日、72年目の終戦記念日。過去の戦争においてこの国を守るために命を捧げた英霊たちに心からのお祈りと敬意をささげたい。そして日本の未来を憂う一人としては、戦後72年が経っても、占領軍の押し付けた「平和憲法」を未だに改正出来ない現状にたいし、苛立ちを感じるばかりである。」

 

頭が下がります。

普通の日本人より、遥かに日本人らしい、

 

彼は一人の日本人として日本を憂い、日本人として当たり前のことを言っているのですが、自虐史観を植え付けられている今の日本では、それが何かオカシイことのような、右翼が言っている言葉のように感じられます。

 

戦後長らくこのような自虐史観の時代が続いたので、日本人の深層心理に深く植え付けら、普通な人ほど、真面目な人ほど、そう感じるものです。

 

同じく日本に帰化したと主張される、元台湾人の蓮舫氏の8月15日の代表談話では、

 

先の大戦では、植民地支配と侵略によりアジア諸国に多大の損害と悲しみを与えた」

「安倍政権は、立憲主義、平和主義を無視した憲法改悪に突き進もうとしている」

と、安定のしかめっ面でご批判されておられますw

 

この人、日本の最大野党の代表ですよ。

一時は、あやまちにしろ日本の政権を担ったことのある政党の代表です。

 

言っていることは、まるで中国共産党と一緒ですが…

 

あっ!ゴメン、ゴメンw

 

蓮舫ちゃん、もう中国のスパイだってこと隠してなかったよね?(笑)

 

蓮舫ちゃん、もう正体隠さなくても良いのね?wの不思議な世界

8月7日、【蓮舫代表、宋濤・中国共産党中央対外連絡部長と会談】、民進党蓮舫代表HPより

 

あらー、蓮舫ちゃん、代表辞任してもう正体隠さなくても良くなったのかな?(笑)

 

中国共産党中央対外連絡部長の宋濤って、前に日本共産党の緒方副委員長が訪問しています。

その時、緒方氏は、南シナ海の埋め立て空港や軍施設を作ることを反対する立場や広島、長崎に世界の指導者が訪問することに反対しない対応を求めることを伝えたらしいですが、

 

方や蓮舫代表は、その宋部長より、謝辞を受け、両党間の交流は相互理解を深める重要な役割をしており、中日関係のさらなる発展につながると認識したとお褒めを頂いたらしい。

 

おいおい、まだ日本共産党の方が自分たちの反対意見をしっかり伝えてるじゃねーか(笑)

 

まあ、蓮舫代表なんて普段見せないような満面の笑みだしw

 

中国共産党中央対外連絡部、通称、中連部と言って、相手国の野党や別の組織とも関係を持ったり、懐に飛び込んで工作するインテリジェンス機関と言われています。

 

言わゆる秘密情報機関ですね、そう!スパイ組織って奴ですw

 

うわっ、やべー奴らだ!ww

 

しかもこの宋濤って人、習近平福建省時代から縁のある核心ブレーンの一人だと言われています。

 

日本共産党が中国外交部に行かず、あえて中連部に意見を伝えに行っていることで、その立場と権限が分かりますよねw

 

その宋部長にわざわざお越し頂いて、謝辞を受けるとは蓮舫ちゃん大したものですよww

 

スパイ冥利につきますね(笑)

 

ビートたけし氏からも、

蓮舫二重国籍なんてスパイみたいじゃん。

台湾経由の中国のスパイだったら笑うだろうね。あぶねーって。

と言われてました。

 

はい、さすが殿、おっしゃる通りでございます(笑)

 

 

今の日本企業の堅苦しい組織の元はCIAにあり?の不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

皆さんにお聞きしますが、最近の日本企業ってちょっとおかしいと思いません?

まあ、今に始まったことでもありませんが、よく大企業のコーポレートガバナンスとかにありますよね。

 

【当グループのマネージメントポリシーのコアとして、エンタープライズバリューを高めるマネジメントを継続して取り組み、コーポレートガバナンスが正常に機能することを考え、オポチュニティにおけるリスクマネジメントを適切に行い、全てのステークホルダーと共生の為に「リスクマネジメント・コンプライアンス委員会」、「CSRマネジメント委員会」を設置しています。】みたいなw

 

おーい!誰か翻訳してくれる?(笑)

 

何だこの訳の分かんない言葉の羅列はw

 

「結果にコミットする」のライザップでも最初??だったのに(笑)

 

みんなの党渡辺喜美代表も「アジェンダアジェンダ」言ってましたよねw

それ、ただ言いたいだけだろっ!って感じでw

 

日本人ってやっぱ欧米憧れが強いんだろうな~って、つくづく思いますw

 

あ、そうそう!思い出しましたよw

 

昔あった、

タイトでキュートなヒップがシュールなジョークとムードでテレフォンナンバー」って曲(笑)

 

コーポレートガバナンスとかって、実はこのノリ?!ww

 

 最近の企業って、些細なことでも問題視し、管理、管理と半ば仕事が出来ない環境を自ら作り、企業の防衛の為だと厳格に進めるが、結局、不祥事、不利益が後を絶たない。

 

この20年くらいで、こう言う風潮が徐々に出来てきたと感じません?

いったい何が原因なんだろう?時代の必然なのかな?っておぼろげながらに思っていましたが、

 

少し前に、その答えに結びつくような記述がネットにあがり、

当時、あっ、これが原因だ、間違いない!

って直感で感じた訳です。

 

それがこの2008年に公開された、アメリカCIAの前身組織が作った【敵国の組織をダメにするためのマニュアル】を、渡辺千賀さんと言う方が的確に翻訳されているのでご紹介します。

 

  • 「注意深さ」を促す。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする
  • 可能な限り案件は委員会で検討。委員会はなるべく大きくすることとする。最低でも5人以上
  • 何事も指揮命令系統を厳格に守る。意思決定を早めるための「抜け道」を決して許さない
  • 会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する
  • 前回の会議で決まったことを蒸し返して再討議を促す
  • 文書は細かな言葉尻にこだわる
  • 重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる
  • 重要な業務があっても会議を実施する
  • なるべくペーパーワークを増やす
  • 業務の承認手続きをなるべく複雑にする。一人で承認できる事項でも3人の承認を必須にする
  • 全ての規則を厳格に適用する

 

ねえ、今の大手日本企業に蔓延している、大企業病そのものではありませんか?

このマニュアルを見た時、あちゃーやられてるじゃん!って背筋が寒くなったものです。

 

判断の保留、委員会の設置、抜け道を許さず、組織的位置づけにこだわり、再検討を促し、文章の言葉尻にこだわり(マスゴミの叩き方と同じ)、どうでも良いものの仕上がりにこだわり、会議を重要視し、ペーパーワークを増やす(更にそのペーパーレス化)、最低3人の承認を必要とし、全てを厳格に守る。

 

ひえー、シャープ、東芝日本航空、タカタ、絶対にやってたハズ…

日本の名だたる大企業のほとんどに、CIAの工作が入っているってことだよね。

 

手を変え品を変えして…

 

今や中小企業でも気の利いた会社ほど、こういう感じになってるし、

 

経営者はネットをバカにせず、少しネット民の言うことにも耳を傾けた方が、今や得じゃないかと思います。

 

ネット民は思ってる以上に情報にシビアですよw

 

日本企業の行く末を案ずるロディでした。

 

民進党の代表戦どっちが勝っても面白い不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

今日8月8日、モナ男こと【細野豪志氏】が民進党に離党届を提出しましたね。

昨日、【小池都知事】に近い【若狭勝衆議院議員】が立ち上げた【日本ファーストの会】との協議にも意欲を示してるらしく、

【新党結成】に向けて、先に離党した【長島昭久氏】との連携も考えているとのこと。

 

来月には民進党の代表戦を控え、何かと面白くなって来ましたねw

 

その民進党代表戦ですが、リベラル派から支持を集める【枝野氏】と保守色の強い【前原氏】との一騎打ちの戦いになりそうです。

 

まあマスコミでは、リベラルVS保守のような書き方をしていますが、

いえいえ、それは民進党の中でのことで、党内から見たリベラルと保守であって、外から見たらリベラルでも保守でもないからねw

 

例えるなら、【旧社会党極左】 VS【 外国人献金辞任】(笑)

 

すげーやベー奴らの戦いじゃねーかw

 

しかも長島氏、モナ男と相次いで逃げ出しているw

他にも保守系議員が一部離党を模索しているらしいので、

 

こりゃ水面下では【フルアーマー枝野】で決定かな?懐かしい(笑)

 

枝野氏で決定なら、前原氏は離党だろうし、たとえ前原氏が勝っても、保守系とリベラル(自称)との分裂は必至ですw

 

なにそれ?!超たのしそー!ってなりませんか?w

 

ロディも今から超楽しみです(笑)

 

下がっては上がる株価のような【安倍政権】の不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

先日、安倍内閣の支持率の発表がありましたね。

 

共同通信が8月3、4両日に実施した電話世論調査によると、安倍内閣の支持率は44.4%で、前月7月の調査より8.6ポイント上昇し、不支持は9.9ポイント減の43.2%で、ほぼ拮抗したとのこと。

 

面白いのは、総務相に起用された野田聖子自民党元総務会長に「期待する」は61.1%で、「期待しない」は34.8%と言うところ。

 

電話世論調査って、乱数計算による選定で不特定多数へ電話をかけ、調査をおこなうRDD方式ですが、従来の【固定電話】が対象です。

 

【固定電話】に出る、しかも【知らない番号】からかかってくる電話に出る人って、基本ご年配の人が多いってことですよね。

 

そう、ご年配と言えば、新聞、テレビをよく見る、悪く言えばマスコミに流されやすい世代の代表、それに一番選挙に行く世代でもあります。

 

いや、いや、決してご年配の方々の批判ではありませんよw

ロディは、ご年配の方々大好きです(笑)

素晴らしい人も沢山おられますし、いつも知恵と勇気をお借りしています。

 

そのご年配世代が回答している証拠が、【野田聖子議員に期待する】が61.1%にあがったことです。

この野田聖子議員、夫婦別姓主張、パチンコ合法化推進、南シナ海は日本には関係ない発言、旦那が前科あり、その他諸々、親中派で親韓派の代表のような存在、なぜかマスゴミには人気があり、はやし立てられ、攻撃もされませんw

 

しかも夫婦別姓を主張しているのに、自分の旦那には野田姓を名乗らせると言うご都合主義(笑)

 

マスゴミは好きですよね~w

こう言うお方とか、某【石破茂】何とかとか(笑)

 反日マスメディアが応援してるってことは、まあ、そう言うことですよ(笑)

 

おい!ぜんぶ言わせんなよ(爆)

 

そのテレビ新聞大好き世代の世論調査で、支持率44.4%ってことは、潜在的には60%超えてるんじゃないの?!

ロディの周りにも、安倍政権反対的な人たちもいますが、大体、何かあるたびに安倍政権の批判をしますから、悔しそうに悔しそうにw

 

反対派って、いつの時代も声を大にして騒ぐ【ラウド・マイノリティ】や【ノイジー・マイノリティ】とも言われます。

 

簡単に言えば、【口うるさい少数派】ってことです(笑)

 

最近よく聞く【クレイジー・クレイマー】の正体ですww

 

その反対の【安倍政権良くやってるな】と思ってる人たちって、結局【サイレント・マジョリティ】で、いちいち安倍政権賛成って言わないよねw

 

同様に言えば【物言わぬ多数派】ってことw

 

昔から何ごとも、少数派【マイノリティ】が声を荒げて騒いでいる訳です(爆)

 

しかも共同通信は余り知らない人もいるだろうけどw

ホントはこいつらが諸悪の根源なんだけどねww

 

例えば「朝日新聞世論調査です。」って電話かかってきたら、まともな人は【ガチャ切り】するよね、ふつう(笑)

朝日新聞に好意的な人しか話なんて聞かないよww

 

 しかも、世論調査って新聞等にもよりますが、まあ平気で答えを誘導するような聞き方をしますから。

 

朝日新聞の8月5,6日に実施した世論調査で、内閣支持率35%、不支持率45%「支持の回復はほぼ見られず」って結論だからw

 

こりゃ実際の支持率は70%超えてるかもね(笑)

 

上がっては下がる、下がっては上がる、まるで株価のような安倍政権の支持率ですが、結局はマスゴミに都合によって、下げ過ぎた支持率が回復するときに、上乗せで上がるように見えるだけで、実際はそんなに変わっていない、

言ってみれば、森友も加計問題も、国会審議を止めてまで野党とマスコミが騒ぐ問題ではないと、

蓮舫お前が言うな!民進党引っ込んでろ!と日本国民は思っていた訳でw

 

今、安倍政権に倒れられると困ると思っている日本国民が、サイレント・マジョリティ

 

打倒安倍政権、安倍を倒せー!って騒いでいる反日が、ノイジー・マジョリティ

 

お後がよろしいようで…(笑)

 

 

【電気自動車EV】なぜ国民を犠牲にしてまで普及させるのか?の不思議な世界

こんにちは、ロディです。

 

先日、フランス続きイギリスが、地球温暖化対策の国際的枠組み【パリ協定】の目標達成に向けた計画の目玉政策として、2040年までにガソリン、ディーゼル車の【販売禁止】をおこなう方針を明らかにしました。

ハイブリッドも同様に2040年までに販売終了を目指す方針。

両国とも2050年までに国全体でCO2排出量を差し引きゼロにする「カーボンニュートラル」を目指すと発表しています。

 

 フランスに関しては、2022年までに火力発電所を停止することも予定しており、【世界一のグリーン経済国】として世界をリードして行くとか。

おー流石、原発大国(笑)

 

とうとう始まっちゃいましたね。

 

まあこれも【パリ協定】の目標を達成する上で必要なことなのでしょうけど。

 

大体【グリーン経済】って簡単に言うと【環境に優しい経済】ってことでしょう?!

そのイメージが【グリーン】で【緑、植物】ってことでしょうから、その植物が増える為には【二酸化炭素CO2】が必要なんじゃないの?w

 

それが植物(環境)の為にCO2を削減するって、まさに本末転倒(笑)

 

しかもガソリン、ディーゼル車を販売削減でなく禁止にするって…

場合によっては、いや確実に、自動車業界の再編が起きますよ。

リーマンショックどころじゃない、大再編が…

 

イギリスのジャガーもランドローバーもインド資本になりましたし、ローバーは中国に買われて消滅、スウェーデンボルボも中国資本

 

今度はフランスのメーカーもいずれ外資に売られますよ、多分w

 

EVに転換することは、ある意味必然な部分もあるとは思いますが、強制的に期限を切って規制すると言う事は、大資本と工業力、科学力が強い国が必ず勝ちます。

 

自動車業界で言えば、日本のトヨタグループ、ドイツのVWグループ、アメリカのGM、フォードグループ、これらはこれからのEVの世界でも躍進することでしょう。

 

なぜなら、EVは【電動化技術】であり、これからの世界でEVをメインストリームにするには、【技術革新】が必要で、【既存技術】だけではとても達成できません。

 

技術革新は、科学力と工業力の両方が必要であり、それを持っている国、世界に通用する国は、実はアメリカ、日本、ドイツの3国しかないと考えています。

 

イギリスやフランスなどは、その下のグループに位置し、技術革新には相当後れを取ることでしょう。

 

その上、アメリカのテスラやグーグルなど既存の自動車メーカーではない企業が参入して、EVの市場を取り合うことになると、テスラやグーグルに追い出される形で、その分、他のメーカーが衰退することになります。

そのメーカーは、イギリス、フランスの自動車メーカーになる可能性が高いことは、想像に難しくありません。

 

数十年後、EVの普及は飛躍的に進みましたが、結果、イギリス、フランスの国民は、自国の自動車メーカーやその他の工業を衰退させた悪人として、今の大統領を選んだことを後悔するかも知れませんね。

 

まあイギリス、フランスが世界をリードするバラ色の可能性もないとは言い切れませんが、国が規制して推進する以上、EV購入補助を大々的におこない、インフラの整備も相当なものとなるでしょう。

 

これは、全て国民の税金から捻出されます。

 

規制しなければ必要でなかったものにですから、EV普及に使われる税金は、本来全て経済に回る筈だったものです。

 

結局はアメリカ、日本、ドイツのEVを買うために、それを走らせるために税金を投入するのですから、イギリス、フランスの自動車メーカーは衰退し、税金が経済に回らなかった分だけ、経済が悪くなることは、やはり想像に難しくありません。

 

インフラ設備にお金が回るとも言えますが、EV規制しなければ必要のなかった費用ですから、結局はそのお金が回らなかった分、その他の産業が不況になることでしょう。

EVの利便性による経済損失自体も相当なものになるでしょうし、皆EVを欲しくなくても買わざるを得ない、選択肢が無い、これってある意味社会主義政策ですよね。

しかも、まだCO2が温暖化に関係していると決まった訳ではないのに、もし温暖化自体が間違っていたら、これはただ都市部のスモッグを無くすだけの政策になり下がりますよw

 

あれ?東京はあれだけ車が走っているのに、スモッグなんてありませんね?!

 

あ、そっかー、EUはVWの排ガス偽装でスモッグが発生していたのかー(棒)

 

 

 

しかし…自国経済を自国民を犠牲にしてまで、地球環境に配慮する。

 

まるで健康のためなら死んでもいい、みたいなw

 

なんて意識の高い人たちなのでしょう(笑)

 

アメリカのトランプ大統領は、国益優先、アメリカファースト!

 

イギリス、フランスを始め、これからEU全体に広がるでしょうから、実はトランプ大統領、G20でのけ者にされながらも、ほくそ笑んでるかも知れません(笑)

 

今後のEUの経済自滅衰退政策にね。

 

日本も変に意識高く続かないことを祈ります。

 

ああ過去の民主党(民進)政権下でなくて良かったーw

 

あいつらなら絶対日本衰退のために飛びついてるところだよ(笑)